Q&A
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[A] 正直どちらも正解だと思います。あとは相性だけです。この資格、短期合格を目指して皆講義に臨んできます。ただ、3パーセント未満の合格率、新司法試験に在学中の受験、旧司法試験からの転向者。すさまじい競争率を見せてます。僕は、上位10%の方は(基準点超え)誰が合格してもおかしくない方達だと思います。いざ講座を受け始めたら死ぬ気でやってください。軸がぶれてると、弾き飛ばされます。講師の視点で見ると、1年目の方は学習効果が表れるのはずっと先の方で、直前1カ月前に奇跡的伸びで合格されたりします。つまり、それまではずっーーーとガマンできるかです。一日10時間相当の学習(集中力次第では短縮)を結果を満足に感じることなく、ガマンにガマンを重ねないといけないよーな泥臭い資格ではあります。とマイナス面を言いましたが、予備校はあまり言ってくれませんからね。。。自由な時間は大幅カットされますが、合格されると報われます。頑張って!(^^)!
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[カテゴリ] 職業とキャリア|資格、習い事|専門学校、職業訓練
[質問日時] 2011/02/12 23:12
[解決日時] 2011/02/17 15:20
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[A] カイロプラクティックでは、海外ですでに認知されている国でも開業できるような、国際的な教育を受けた方もいます(広い知識を有し第一次医療として活躍。範囲外の方はすぐさま専門医療機関へ紹介義務を負い、またターミナルケアとしてその専門医から紹介を受けがん患者などの疼痛緩和も行う)。また米国では医師資格は2つで、オステオパシー医師という通常の医師の行う手術・投薬等もできかつ、独自のマニュピレーション・手技を用いる医師もいます(其の分、普通の医師より医科大での修業年数が長くなる)。米では普通に病院勤務、又開業医として活躍しています。そういう医師が日本人でもいるそうですが、制度の違いで日本ではどうやってもただの人扱いなので、結局海外に残り戻ってくることはほとんどないそうです。日本ではそうしたものも、整体も一緒くたに無資格です。せめて海外で認知されたものだけでも法的に整備してもいいのではと思いますね。WHOが西洋医学以外でよいものとして明確に名称まであげてるものにオステオパシー、カイロプラクティック、鍼がありますし。カイロやオステは国際的に教育基準を確立しようとしています。カイロはもう出来ていて、オステもそのうち国に通達がいくようです。また、知人の鍼灸・柔道整復師は、無資格がいけない・知識技術がないからいけないというなら、ただ反対するのでなく無資格者をきちんと試験し資格化すればいいだけといいます。いろいろあるものをまとめて例えば仮称整体師とでもして、一番基礎の医学知識だけでも試験して公的資格として認定すればいいのではといいます。ただ、建設的な意見でさえ、既存の医療系・医療類似国家資格者の方でもとにかくビラまき・デモ等行い強行に反対する団体などがいくつかあり、それらでつぶされているというのが現状ときいています。また、はっきりいって整体等も自分だけがいいみたいなところもあって個々の団体間で、まとまりきれていません。結局どちらも、そのまま今に続いているそうです。
[質問の状態] 解決済み(8 件)
[カテゴリ] 職業とキャリア|職業|この仕事教えて
[質問日時] 2010/11/09 13:35
[解決日時] 2010/11/16 13:59